InternationalCollectorSeriesJ-200KOA

60代からの趣味 旅の宿

Gibson試奏物語&天神・中洲あたりを散策

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山べぇです。Gibson試奏してきました。

天神へGo
徳山から福岡・天神・パルコへGo
ワクワクするね
神戸と同じ渓Q人形がいたぞ
あれれれ!?
神戸にいたはずなのに
天神にも渓Q師匠がいますね。
Gibsonがいっぱい
早速試奏しましょう!?
先ずはJ-45から
何本試奏したかわからなくなっちゃいました。
10本は超えてます、最後にこれ
“King of the Flat-tops”
International Collector Series
J-200 KOA 1993
気づいたら1時間以上も試奏してました。
Y氏色々とお教えいただき感謝いたします。
またお邪魔します。

"International Collectors Series November 1993, J-200 KOA."
30本限定で生産されたモデル。
トップ材にシトカスプルース、サイド・バック材には極上のコア材、指板にはローズウッドを採用。
「Gibson Montana Fine Acoustic Guitars」
Gold Gibson Deluxe tuners,ゴールドトラスロッドカバーやヘッド裏に"International Collector Series"の証のゴールドプレートなどリミテッドモデルに相応しいスペシャルなビジュアルに仕上がっております。
ピックアップにL.R.Baggsの「Element Plus」を搭載しており、
エレアコとしてもライブやレコーディングに即戦力でお使いいただけます。
Koa材らしいカラッとしたサウンドとGibson特有の腰のあるサウンドが
見事に融合しております!
と宣伝文句がつけられていますよ。


参考までに
1947年に誕生した「J-200」は、 “King of the Flat-tops”の異名を欲しいがままに、現在も王者として君臨するアコースティックギターです。
J-200の前身は1937年に誕生した「スーパージャンボ」で、カウボーイ映画のスター俳優レイ・ウィットリーによるオーダーがきっかけで誕生しまし た。
このオーダー内容が映画で活躍するスター俳優ならではで、銀幕映えする豪華な装飾が特徴的で、現モデルもそれを受け継いでいます。
1937年12月に彼の元に一号機が届けられ、翌年には製品化され、200ドルで発売されていました。
当時のモデル名は「スーパージャンボ」で、1939年に「スーパージャンボ200」となり、その後「SJ-200」となり、1947年頃「J-200」と 明記されるようになりました。
※1947年のカタログで初めて「J-200」と表記されていたのですが、1950年代初期まではラベルには「SJ-200」と表記されていたようです。
1944年にシカゴ・ミュージカル・インストゥルメンツ社(CMI)がGibson社の経営権を取得後、1947年にスーパージャンボの生産が本格的に なっていきました。
その後、様々な仕様変更・リネームがされ、2007年にSJ-200 Modern Classicが誕生し、2009年にJ-200 Standardとなります。

モンタナ工場ツアー
マスタールシアーのレン・ファーガソンさんも登場してますよ!!

中洲だぞ
試奏した後は
天神・中洲を満喫しましょう。
怪しげなお店に
吸い込まれないように。
一蘭総本店
お腹が空いたので
一蘭へGo!!
Gibson Pen
Gibsonを弾く、そして、もらった





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